~数学よりも
まず国語から~
理系と文系って聞いた事が
あると思う。
理系は数学や理科が得意で
計算や物事の観察能力に
優れているが人付き合いや
芸術の理解には不向き。
感情より理性を
優先する傾向がある。
文系は国語や理科が得意で
人付き合いや芸術的感性に
優れているが計算や科学的
思考法に関心が無く理性
よりも感情を大事にする
特性を持っている。
つまり国語が得意か数学が
得意かで人間性が違う。
理系は静のタイプで
計算ができるタイプだ。
文系は動のタイプで
感情で動くタイプ。
理系の友達関係は
計算でつながっている。
文系の友達関係は
気持ちでつながっている。
頭のいい人が集まって
いるのが理系。
それなりの人やバカが
集まるのが文系。
人が集まることが
少ないのは理系。
人が集まることが
多いのは文系。
なんとなくわかって
きただろうか?
人間っていうのは
気持ちで集まる方が多い。
それらは全て国語の力
から生まれている。
だけど国語だけだと
その関係は弱い。
ほんの少し感情を刺激
するだけで簡単に壊せる。
そこには数学という感情を
抑止する理性が必要だ。
理性と感情を併せて
持っておく必要がある。
つまり国語と数学が
必要ってこと。
国語を先に得意にしてから
数学を得意にする。
両方併せもった
文理系になればいい。
理系は国語で苦しむが
数学で楽をできるだろう。
文系は国語は楽だけど
数学で苦しむことだろう。
学校の授業では国語と数学
は真面目に受けようね~。
ドクター・ロバート
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